墨田川の花火
ムービーって貼り付けられたっけ?
ご冥福をお祈り致します
元ミッシェルのギタリスト、アベフトシさん急死
ミッシェル・ガン・エレファント、そんなにファンというわけではないんだけど、約10年前のフジロックフェスティバルで彼らのパフォーマンスを見たのを思い出す。
あの時はあまりにも群集が前に迫り出し過ぎて危険だということで、演奏が何度も止められたっけ。ファンでないとはいえ、あのライブは衝撃的だった。
ご冥福をお祈り致します。
それにしても今年は偉大なミュージシャンが死ぬなぁ・・・。それも、まだ早いだろ!っていう人ばかり・・・。マイケル・ジャクソン然り、忌野清志郎然り。
ミッシェル・ガン・エレファント、そんなにファンというわけではないんだけど、約10年前のフジロックフェスティバルで彼らのパフォーマンスを見たのを思い出す。
あの時はあまりにも群集が前に迫り出し過ぎて危険だということで、演奏が何度も止められたっけ。ファンでないとはいえ、あのライブは衝撃的だった。
ご冥福をお祈り致します。
それにしても今年は偉大なミュージシャンが死ぬなぁ・・・。それも、まだ早いだろ!っていう人ばかり・・・。マイケル・ジャクソン然り、忌野清志郎然り。
操作ミスの悲劇

ギターレッスン後の出来事。
レッスンで通す曲はいつもiPod用のボイスレコーダで録音している。そうすることで、曲の感じがつかみやすくなる。特にフラメンコの場合、踊り手の足踏みと合わせることがあったりと、楽譜だけじゃどうにもならないところがある。そんなところがカバーできる。
今日のレッスンでも新しい曲を通して、もちろんのこと録音もした。
で、帰りの電車で復習がてら聴こうとiPodのボイスメモを開いて再生した・・つもりだった。
ボイスメモには「再生」と「削除」が選択できるんだが、やっちまった・・・。間違って「削除」を選択してしまった。
慌てて取り消そうとしたが、時既に遅し。
新しく録音した曲が泡と消えた。
仕事上のメール
仕事柄メールのやり取りは多い。お客さんとか同じ会社の別部署の人とか。
そんな中で、僕と貴方は友達ですか?っていう文章を投げてくる人が結構いる。新人の時とかにメールのマナー的なものは習わなかったのかな。自分のお客にもそんな風に送ってんのかと。
若い人だけじゃなく、中堅、ベテランの域に入った人でさえもそんな風に書いてくるのは正直驚き。
例を挙げると、
・「いつもお世話になっております」とかを入れず、いきなり本題から入る。
->英語でも「Dear 〜」とか入れる。慌ててるのは分かるが、マナーなので。
・改行が皆無で、1行が延々と長い文章。
->読み辛くて仕方ない。自分たちの環境ではある程度の桁数で勝手に次の行に表示されるのかもしれないが、あくまで表示がそうなってるだけで、改行されてるわけじゃない。横のスクロールバーが出てきた時点で読む気失せる。
・質問で「?」をやたら多用。
-> ビジネス文書で使うなよ・・・。読んでてイラッとする。英語のメールとか、友達とのやり取りじゃないとまず使わない。こんな記号使わなくても質問されてるってことぐらい分かるわ。
・「〜だと思われますが。。。。」と句点を連続で入れる。
-> 論外。
・exeファイルを圧縮せずに添付で送る。
-> サーバーで弾かれるっつーの。
・「〜して頂きたく」を多用
-> 別にいいけど、お前はH立の人間かと。
などなど、中には完全に自分の好みと違うっていうだけで挙げてるのもあるが、他にも挙げれば切りがないぐらい。
でも、こういうメールの書き方、すごく役に立つ。何せ自分のメールの書き方も、読む人に不快感を与えないように注意しよう、と思えるから。
こういう類のマナー研修、何年に一度とか受けさせたほうがいいのでは?
ちょっとしたショートドラマ風に、
失礼なメールを書く -> お客さん激怒、契約打ち切るよ!っていう返信を出す -> 大口顧客だからさあ大変 -> 利益ガタ落ち -> 部署がいくつか解散 -> リストラ -> メール送った社員涙目じゃ済まない状態に
という感じで、ちょっとインパクトのある映像とかを見せたほうが、研修を受けるほうも印象に残るだろう。
車の教習行ってたときの、任意保険の必要性、みたいなビデオを見たのを思い出した。
もう10年ぐらい前だから詳細までは覚えてないけど、確か、
車買う -> 「事故起こさなきゃいいんでしょ」と任意保険に入らず -> 事故起こす -> 被害者が一家の大黒柱で、しかも死亡 -> 損害賠償ができず、家族は家を売って・・
というストーリーだったかな。
そんな中で、僕と貴方は友達ですか?っていう文章を投げてくる人が結構いる。新人の時とかにメールのマナー的なものは習わなかったのかな。自分のお客にもそんな風に送ってんのかと。
若い人だけじゃなく、中堅、ベテランの域に入った人でさえもそんな風に書いてくるのは正直驚き。
例を挙げると、
・「いつもお世話になっております」とかを入れず、いきなり本題から入る。
->英語でも「Dear 〜」とか入れる。慌ててるのは分かるが、マナーなので。
・改行が皆無で、1行が延々と長い文章。
->読み辛くて仕方ない。自分たちの環境ではある程度の桁数で勝手に次の行に表示されるのかもしれないが、あくまで表示がそうなってるだけで、改行されてるわけじゃない。横のスクロールバーが出てきた時点で読む気失せる。
・質問で「?」をやたら多用。
-> ビジネス文書で使うなよ・・・。読んでてイラッとする。英語のメールとか、友達とのやり取りじゃないとまず使わない。こんな記号使わなくても質問されてるってことぐらい分かるわ。
・「〜だと思われますが。。。。」と句点を連続で入れる。
-> 論外。
・exeファイルを圧縮せずに添付で送る。
-> サーバーで弾かれるっつーの。
・「〜して頂きたく」を多用
-> 別にいいけど、お前はH立の人間かと。
などなど、中には完全に自分の好みと違うっていうだけで挙げてるのもあるが、他にも挙げれば切りがないぐらい。
でも、こういうメールの書き方、すごく役に立つ。何せ自分のメールの書き方も、読む人に不快感を与えないように注意しよう、と思えるから。
こういう類のマナー研修、何年に一度とか受けさせたほうがいいのでは?
ちょっとしたショートドラマ風に、
失礼なメールを書く -> お客さん激怒、契約打ち切るよ!っていう返信を出す -> 大口顧客だからさあ大変 -> 利益ガタ落ち -> 部署がいくつか解散 -> リストラ -> メール送った社員涙目じゃ済まない状態に
という感じで、ちょっとインパクトのある映像とかを見せたほうが、研修を受けるほうも印象に残るだろう。
車の教習行ってたときの、任意保険の必要性、みたいなビデオを見たのを思い出した。
もう10年ぐらい前だから詳細までは覚えてないけど、確か、
車買う -> 「事故起こさなきゃいいんでしょ」と任意保険に入らず -> 事故起こす -> 被害者が一家の大黒柱で、しかも死亡 -> 損害賠償ができず、家族は家を売って・・
というストーリーだったかな。
久々更新
ブログの更新をすっかりサボってしまい、いつのまにやらもう7月。
全く気づかなかったんだけど、最近では、更新されてないブログには変な広告がつくんだな。
スポーツ関連の話だと・・・リーガエスパニョーラは現在シーズンオフ。バルサの移籍市場はまだよく分からないが、首都のチームはすごいね。カカにCロナウド、よくこのご時勢のここまでの資金を・・と思う。
スペインに限らず、欧州サッカーのほうはシーズンオフなので、スポーツといえばこの季節はプロ野球に自然に注目が行く。チームはもちろん東京ヤクルトスワローズ。今年のヤクルトは今までとは違う。今年こそはクライマックスシリーズまで進んでもらいたい。
話は飛んで、この季節になったら必ずやってた梅干作りですが、今年はできません。
というのも、梅が空前の大不作だったので。
梅干作りをやってる人に聞くと、豊作->不作->豊作->不作・・・と、1年おきに豊作と不作が訪れるんだそうな。僕の家でも去年が大豊作、一昨年が不作、その前が大豊作と、実際にそのとおりになった。
でも、今年は特にひどい。不作だった一昨年でも、3キロぐらいは取れた。それが今年は1キロにも満たない。それも半分は虫食いやらなにやらでとても使えそうにない。
梅農家とか、ちゃんと木の管理をしてる人だったらそんなことはないのかもしれないけど、うちはあいにくやってないから、実がちゃんと成るかどうかは100%運任せ。
1キロ未満じゃやっても仕方ない、ということで今年は諦めることに。
来年に期待ですな。
全く気づかなかったんだけど、最近では、更新されてないブログには変な広告がつくんだな。
スポーツ関連の話だと・・・リーガエスパニョーラは現在シーズンオフ。バルサの移籍市場はまだよく分からないが、首都のチームはすごいね。カカにCロナウド、よくこのご時勢のここまでの資金を・・と思う。
スペインに限らず、欧州サッカーのほうはシーズンオフなので、スポーツといえばこの季節はプロ野球に自然に注目が行く。チームはもちろん東京ヤクルトスワローズ。今年のヤクルトは今までとは違う。今年こそはクライマックスシリーズまで進んでもらいたい。
話は飛んで、この季節になったら必ずやってた梅干作りですが、今年はできません。
というのも、梅が空前の大不作だったので。
梅干作りをやってる人に聞くと、豊作->不作->豊作->不作・・・と、1年おきに豊作と不作が訪れるんだそうな。僕の家でも去年が大豊作、一昨年が不作、その前が大豊作と、実際にそのとおりになった。
でも、今年は特にひどい。不作だった一昨年でも、3キロぐらいは取れた。それが今年は1キロにも満たない。それも半分は虫食いやらなにやらでとても使えそうにない。
梅農家とか、ちゃんと木の管理をしてる人だったらそんなことはないのかもしれないけど、うちはあいにくやってないから、実がちゃんと成るかどうかは100%運任せ。
1キロ未満じゃやっても仕方ない、ということで今年は諦めることに。
来年に期待ですな。



